鳥に逢いたい・蝶に逢いたい

    信州のある山あいより等身大の山歩きを発信  

    カシオペア座?

    北極星を挟んで北斗七星のちょうど反対側あたりの位置 天の川がうっすらとしている中に「W」の文字がります。
    自信はまったくありませんが、おそらくこれがカシオペア座だろうと思って撮りました。
    (注1)この画面には北斗七星は撮りこめていません。
    (注2)いささか暗すぎますが 明るくすると細かな星が見えるようになる分 カシオペア座? の「W」が見えづらくなるので暗めに仕上げました。
    ってか 実際どうしたらよいのかわからないだけです。

    カシオペア座
    ↑ 「W」ってどこだ? の図

    ↓ 「W」はそこだの図
    カシオペア座

    APS-C 11mm リサイズのみです。
    800pxに縮小するとわかりにくくなるので 1200pxでそのまま置きます。
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    テーマ:星景・星野 - ジャンル:写真

    コメント

    星が多過ぎて、wが見つからなかったwww
    2枚目は、位置からすると北極星でしょうね。
    それにしても星が多いwww

    • 2016/09/03(土) 10:58:50 |
    • URL |
    • fiat_lux #SFo5/nok
    • [ 編集 ]

    fiat_luxさん

    もうお星さまてんこ盛りです。
    しかし肉眼ではもうすこし「W」がはっきり見えますよ。
    実際空はもう少し暗いですから。
    ISOあげて明るく撮ると 裸眼では見えない細かな星まで映し出されて「W」がわかりづらくなるし、
    暗ければ「W」の5つの星の内 見えないものもできてしまうし、
    明るくとってノイズ処理すると「W」の5つの星もやせてしまうというわけで
    なかなか難しいです。
    機材も M3とEF-M11-22mm という 超廉価な組み合わせ デス(笑)

    • 2016/09/03(土) 11:48:17 |
    • URL |
    • torimy #4a1thY..
    • [ 編集 ]

    拍手コメントをくださったBさん どうもありがとうございます。
    アンドロメダ銀河 見つけていただきとてもうれしく思います。
    カシオペアの右 明るい星と縦に並んでいる上の方 もやぁ~~とした感じがアンドロメダ銀河ですね。
    拙い写真で申し訳なく思っていますが、こういうのをわかっていただける方がいらっしゃると かなり気持ちが燃えます(笑)

    • 2016/09/12(月) 13:04:37 |
    • URL |
    • torimy #4a1thY..
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